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恋愛も投資も100%必ず勝てる方法とは?失敗続きの人必見

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    JUGEMテーマ:恋愛テクニック

     

    恋愛も投資も100%必ず勝てる方法とは?失敗続きの人必見

     

     

    恋愛や投資で100%成功する方法はとてもシンプルで簡単です。


    『勝てる勝負だけをする』
     

    恋愛も投資もどちらも、最初から勝てない勝負はしない方が賢明です。

     


     恋愛
    ふられるぐらいなら、何もしない方が良いと考える人もいますが、ものは考えようで、ふられないように行動すればいいだけのことです。

    ではどうすれば好きな人にふられないのか?

    答えは簡単で、最初から勝てない勝負はしない。つまり、恋人になれる可能性のある人にアプローチをする。
     

    例えば、自分の身近な人、恋人がいない人、趣味が合う人などが良いでしょう。アイドルや自分とはかけ離れた存在の人を本気で好きになっても、まず成功しません。最悪ストーカと間違われてしまう可能性も出てきます。

     


     投資の場合


    投資で大損するぐらいなら、最初から何もしない方が良いと考える人もいます。しかし、何もしないのでは、あまりにも、もったいない話です。投資で成功する方法をとればいいだけのことです。


    これは、恋愛と同じで、勝てない勝負はしないということです。

    具体的には、ギャンブル性の強いハイリスクな商品には手を出さない方が良いでしょう。資産を確実に増やせるローリスクな商品を購入することで失敗はなくなります。

    恋愛も投資も同じように勝てる勝負だけをすれば成功します。

    恋と投資の原理はよく似ている例のひとつでした。

    経済の高校教師 * お金と恋 * 19:00 * comments(0) * -

    恋愛、投資、掛け算の関係とは?まずは初めの一歩

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      JUGEMテーマ:恋愛テクニック

       

      恋愛、投資、掛け算の関係とは?まずは初めの一歩

       

      0×1=0
      0×100=0
      0×1000=0

      0に何をかけても0になります。

      掛け算の世界では、0からは何も生まれません。

      投資と恋愛もこの掛け算と0の関係に似ています。

      何も行動に移さなければ、0のままです。

      行動に移す事によって、変化が生まれます。

      じゃあ、何かしら動けば、いいのかと言うと話はそんなに甘くありません。

       

       

       (例)


      ・0.9×100=90

      →かけた100が90になって10減っています。

      ・1.1×100=110

      →かけた100が110になって10増えています。

      行動によって、増えることも減ることもあります。

      投資の場合、1より多い数字でなければ、プラスにはなりません。1よりも少なければ、マイナスになります。

      0の場合は0にしかなりませんが、何かしら行動に移すことによって、プラスかマイナスの作用が働きます。

      恋愛も同じで、行動に移さなければ、恋は発展しません。勇気を出して行動に移すことによって、好きな人と結ばれたり、ふられたりするのです。

      投資の場合も恋愛の場合も、失敗しないように行動すればいいだけの話です。

      何れにしても、行動しなければ何もはじまりません。

      まずは


      「行動する」

      これしかしかありません。
       

      経済の高校教師 * お金と恋 * 18:51 * comments(0) * -

      お金も恋もじっくり育てることに変わりなし‐恋とお金の必勝学

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        JUGEMテーマ:モテる男の条件

         

        恋とお金の必勝学

         

         

        金融と恋は非常によく似ています。
         

        『お金は育てるもの』

        『恋は育むもの』


        どちらも時間をかけてあせらずゆっくりと育てるものです。

        お金をあせって増やそうとすると、ギャンブルに手を出し、ハイリスクハイリターンの商品に手を出して、結局は自分の財産を失うことになります。

        恋にあせると、まずモテません。これは、私の経験で実証済みです。恋にあせっても成功する場合は、もともと好意を持たれている相手か、イケメンぐらいです。

         

        これまで私自身、恋にあせりすぎて、異性からふられることが多々ありました。例えば、中学時代に好きで好きでどうしょうもない人がいました。あせって結果を早く求めすぎて帰り道でいきなり告白をしましたが、相手から気持ち悪がられ失敗しました。大人になってからは、さすがに帰り道でいきなり告白はしなくなりましたが、恋にあせりすぎてよく失敗しました。

        あせりは相手に伝わり、嫌悪感が生まれます。

         


        ◎ではどうすれば良いのか?

        答えは簡単です。

        お金も恋もゆっくりと時間をかけて育てるのです。

        お金は、ローリスクローリターンの商品を時間かけて育てていきます。個人年金や財形などと平行して、ローリスクな<国債>や<バランス型の投資信託>を積み立てで購入して、時間をかけて育てるとよいです。そうする事で確実に資産を増やす事ができるでしょう。また、明確な目標金額や目的があると、お金は貯まりやすいです。

        恋も時間をかけてゆっくりと育てるとよいでしょう。いきなり結果を求めて、がっつくよりも、一歩引いた立場で、マメに連絡をし、相談にのるなどしながら、自分をアピールする方が確実にモテます。恋心があることは、早い段階でさりげなく相手に伝えた方が良いです。恋愛では、最初に目的をある程度明確にしておかなければ、友達としてしか見られません。

        両者に共通している事は、最初に目的を明確にして、あせらずゆっくりと育てることです。

        このやり方なら、高い確率で金融も恋も成功します。

         

         

        経済の高校教師 * お金と恋 * 19:22 * comments(0) * -

        金貸などの金融業で莫大な富を得た民族!歴史の教訓から学べること

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          JUGEMテーマ:社会教育

           

          金貸などの金融業で莫大な富を得た民族!

           


          古い時代、金貸しなどの金融業は、宗教的、社会的に禁止、もしくは嫌われていた。

          そんな中

          ユダヤ人社会は金貸しなどの金融業を古い時代から容認していた。

          結果、ユダヤ人はヨーロッパや西アジアで巨大な富を築くことができた。

           

          歴史的には苦難の道を歩んだユダヤ人であったが、お金の力よって、ヨーロッパや西アジアで権力を持つことができた。


          また、ユダヤ人資本は政治と結びつき、国家の歴史に大きな影響を与えることもあった。

          このあたりの理由から、ユダヤ人を排除しようとする動きも出てくる。その典型的な例がヒトラーのユダヤ人大虐殺である。ヒトラーがユダ人を大量に虐殺した理由はこれ以外にもさまざま考えられるが、お金の力で政治権力を握るユダヤ人に対する嫌悪感は相当だったようである。

          現在の世の中でも、ユダヤ人資本は大きな力を持ち、政治に影響を与えている。

          世界の歴史動かしているのはユダヤ人資本とまで言われる時がある。(諸説あり)


           歴史の教訓を生かす


          ユダヤ人が金融業を営んだ結果、莫大な富を手に入れた。金融業には、富を築くチャンスがあるということだ。

           

          われわれ現代人が金融に挑戦しないのはあまりにも、もったいない話だ。せっかく現代人は自由に金融に参加できるので、このチャンスを逃さない方が良い。

          しかし、儲け主義に走り、熱くなりすぎると、周りから反発されることもある。

          何事もほどほどが1番である。

          経済の高校教師 * 経済の歴史と現在の関係 * 18:37 * comments(0) * -

          金貸しなどの金融業が禁止されていた理由とは?歴史から学ぶ教訓

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            JUGEMテーマ:歴史

             

            金貸しなどの金融業が禁止されていた理由とは?

             

            金貸しなどの金融業は歴史的に忌み嫌われていた。

            例えば、キリスト教やイスラム教では、金利を取ることは禁止されていた。日本でも士農工商(諸説あり)と呼ばれていたように、金融業などの商人は、権力は持っていても低い身分であった。
             


            ◎では、なぜ金貸しなどの金融業は忌み嫌われていたのでしょうか?

            それは、金貸し業の基本は悪徳で、貸した方が儲かるからである。貸したお金は何もしなくても、自動で働いてくれ、利益を生み出す。

            そして、金利が金利を生み、莫大なお金に育つ。お金持ちはどんどんお金持ちに、貧乏人はどんどん貧乏になり、格差がさらにひらく。

            現代でも安易にお金を借りてしまい、金利に苦しめられる人が多くいる。

            昔の人の知恵で、金貸しなどの金融業は、弱者を苦しめるだけなので、一般市民が豊かに暮らせるように、宗教じょう禁止されたのだろう。

            キリスト教社会では、金貸しなどの金融業が、解禁されるのは、16世紀以降のカルヴァンの宗教改革以降である。

            金融業を解禁したカルヴァンの宗教改革によって、近代がはじまる。

            近代以降は、宗教やコミュニティが守ってくれる社会から自分ことは自分で守る自己責任の世の中となった。

            金融から身を守る事も大事だが、金融によって、資産を増やすことも可能である。


             現代の世の中(2017)

            金融は一般市民にまで浸透し、自由にやり取りができるようになった。

            日本の国では、消費税の増税検討や年金受給年令をあげる政策が検討されている。国民にとっては、これからもっと、国から利益を摂取される立場に追いやられるだろう。

            今は税金が1番高い時代と言っても過言ではない。

            このような厳しい時代では、国民は自分の身は自分で守らなければならない。

            有意義な資産運用で、少しでも安全に資産を増やす行動力が必要だろう。

            金融をはじめるには、まずは証券会社に口座を。

             

            経済の高校教師 * 経済の歴史と現在の関係 * 18:26 * comments(0) * -

            恋も投資も成功するおどろきの必勝法とは?お金に恋に悩んでいる人必見

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              JUGEMテーマ:恋愛テクニック

               

              恋も投資も成功するおどろきの必勝法

               

              恋愛も投資も成功
               


              例をあげていくと、恋愛と投資の必勝法は内容的にほぼ同じです。
               


               恋愛必勝法


              〇最初にさりげなく思いを伝えておく。

               

              タイプであることや美人、かっこいい、ステキなどと言っておく。

              「美人」や「かっこいい」と言われると、人はうれしいものです。嫌がる人は、ほとんどいません。

              好意があることを最初の方で伝えておくと、相手は安心し、気にかけてくれるようになります。

              最初の過程では、好きな人に好印象で認識してもらうことが何より大事です。


              〇気をつけるポイント


              結果を求めてすぐに、好きだとか、付き合って下さいなどを言わない。あせりは禁物です。

              以前の私は結果を早く求めすぎて、失敗ばかりしていました。例えば、私が中学校の時の話ですが、同じクラスに好きな人がいました。好きで好きでどうしようもなく、今考えると無茶苦茶な行動に出てしまいました。それは、学校の帰り道で、待ち伏せをして、いきなり「好きです。付き合って下さい」と言ってしまった事です。当然、ふられてその後は気持ち悪がられただけになってしまいました。今考えても苦い経験です。


              〇好意があることを告げた後

              恋愛では、どういうタイプが成功すると思いますか?

              容姿がいい、学歴がある、スタイルが良い、やさしい、思いやりがある、クール、ツンデレ、マメなど様々な要因があると思います。

               

              ここはズバリ言いますと。

              マメな人が恋愛で成功する。

              しつこくならない程度に連絡をして、友好な状態をキープしておきます。
               

              連絡をする時も、あせらずゆっくりと

              いつかやってくるチャンスを逃さず

              相手が寂しい時や暇な時は、いつでも動ける状態を

               

              人は自分のためにどれだけ動いてくれるか、つくしてくれるかで心が動きます。

               

              好きな人が、自分を必要としている時が来た時に一気に距離を縮めましょう。



               投資必勝法


              〇最初からあつくなって、大金をつぎ込まない

              投資も恋愛と同じで、すぐに結果を求めてないことが大事。

              最初は、ローリスクローリターンの商品で、経験を積んでいく方が良いでしょう。

              株価が暴落した時など、チャンスには一気に動く行動力も大事です。

               


              〇資産を増やすことができる人

              これも、恋愛と同じで、マメな人が資産を増やすことができます。

              普段の生活の中でも、マメにお金を増やす努力をおしまず、1円単位でお金を増やすことを考えているような人が資産を増やすことができます。

              例えば、ご飯を食べに行った時に、一円でも安い組み合わせを考えて、一円でも安くなった事に喜びを感じる。このような感覚を持つ人が投資でも成功します。


               まとめ


              ・恋愛も投資もあせらず、ゆっくりと

              ・恋愛も投資もマメさが大事

              ・恋愛も投資もチャンスを逃さない

              経済の高校教師 * お金と恋 * 19:25 * comments(0) * -

              投資の世界ピンチこそ最大のチャンスだ!初心者必見

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                JUGEMテーマ:資産運用

                 

                投資の世界ピンチこそ最大のチャンスだ!

                 

                ピンチこそ最大のチャンス
                 

                 

                 ピンチ


                株などの投資をする場合、最大のピンチは、株価が暴落すること。持っている資産が減るのだから、たまったものではない。

                近年では、2008年のリーマンショックの時に、世界的に株価が暴落した。

                しかし、逆に考えると、株価が暴落している時こそ、最大のチャンスになる。


                 購入のチャンス

                株価が暴落しているということは、株価が安いとも言える。

                株で成果をあげる基本は、株価が安い時に購入し、株価が上昇した時に売却する。

                『株価が暴落している時こそ購入のチャンス』

                暴落した株価は、いつかは回復する。それが資本主義経済だ。

                株価が暴落した時にあせって売却するのではなく、がまんして待ち、逆に購入金額を増やすぐらいの気持ちのゆとりが大事である。


                 売却のタイミング

                暴落した株価が回復した後、株価が上昇した時に売却する。暴落から回復へ向かう期間は数年ぐらいみた方が良いだろう。長い時は10年ぐらい経過する時もある。

                 

                経済の高校教師 * 投資をはじめよう * 19:08 * comments(0) * -

                投資の経験と失敗も財産になる!若い時の苦労は買ってでもせよ?本当に?

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                  JUGEMテーマ:資産運用

                   

                  投資の経験と失敗も財産に!

                   

                   

                  若い時から続けるライフワークの1つに投資がある。自身の財産を守り、どう増やしていくか、人生の中でとても重要なテーマだと思う。

                   

                   

                   年齢を重ねてから投資をはじめた場合

                   

                  サラリーマンなら、会社を退職した時に、退職金や会社独自の積立などで、2000万円以上の大金を手にすることも珍しくはない。

                   

                  しかし、2千万円のお金で老後を乗り切れるかというと、そんなに世の中あまくない。そこで、この2千万円を元手に資産運用を考える。

                   

                  だが、投資経験がないと、全部を低金利の銀行に預けたり、よくわからないまま投資をはじめて資産を減らしたり、最悪、悪質な詐欺に引っかかり、退職金を全て失ってしまうこともある。

                   

                  年齢を重ねてからの失敗は、生活苦に直結する。

                   

                   

                   若い時に投資をはじめる

                   

                  若い時は、投資に使える金額も少ない。

                   

                  逆に言うと、少ない金額で投資の経験を積むことができる。

                   

                  投資の経験を通じて、投資とはどのようなものなのか、そのリスクやメリットについて身を持って知ることができる。

                   

                  実際に体験するのと、知識だけで知っているのとでは大きな差である。たとえ、若い時に失敗をしたとしても、損失は少なく、また、その失敗は経験として、蓄積されていく。

                   

                   

                   若い時に投資で失敗して勉強をする

                   

                  (例)投資で失敗をして投資額が半分になった場合

                   

                  年齢25歳

                  ・・・投資額20万円→10万円

                  *減った10万円は勉強料の代わりになり、今後の経験に生かされる。

                   

                  年齢60歳

                  ・・・投資額2000万円→1000万円

                  *老後の生活資金が1000万円も減り、生活不安が残るだけとなる。

                   

                   

                  若い時の苦労は買ってでもせよ。

                   

                  投資生活にはぴったりとあてはまる言葉だと思った。

                  経済の高校教師 * 投資をはじめよう * 17:41 * comments(0) * -

                  ここだけの秘密にしてね!教師の給料と貯ちく術

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                    JUGEMテーマ:つぶやき。

                     

                    ここだけの秘密にしてね!教師の給料と貯ちく術 

                     

                     

                     例 月給30万円、年収500万円

                    地方都市のある高校教師(私自身)勤続年数約10年

                     

                     

                     いつでも使える銀行預金100万円

                    ・・・お金を使うと、ボーナスなどの時に補充する。

                     

                     給与天引きで貯蓄

                    ・・・月2万円、手続きはめんどうだがお金をおろすこともできる。

                     

                     個人年金

                    ・・・月1万円、解約をしないと基本お金をおろすことができない。

                     

                     住宅ローン

                    ・・・月5万円、約20年のローンを組んだ。

                     

                     国債

                    ・・・ボーナス時に3万円

                     

                     株や投資信託などの投資

                    ・・・月3万円、ボーナス時に約5万円

                     

                     

                     私の例

                     

                    基本銀行は、金利がほとんどつかないので、使うお金だけを預けるようにしています。

                     

                    現金を増やす方法としては、銀行よりも利子が高い、給与天引きの財形と個人年金で増やす方法をとっています。それ以外にも、国債をボーナス時に購入して、より安定的な現金予算を形成しています。

                     

                    現金の資産を増やすだけでなく、株や投資信託を購入して、高いリターンをめざしながら、現金以外の資産もつくります。投資信託に関しては、主にバランス型の投資信託を購入して、ローリスクで銀行よりも高いリターンを得ています。

                     

                    資産形成の中では一番ウエイトを占めている、不動産のローンですが、無理なく支払いができる範囲でローンを組んでいるので、ほとんど家計を圧迫していません。ローンを組む目安は年収の4倍までに抑えた方が良いと思います。

                     

                     

                     貯ちくのポイント

                    さまざまな資産に、毎月決まった金額を投資する。

                     

                    ポイントは残ったお金を投資するのではなく決めたお金を最初に投資することである。

                    経済の高校教師 * サイト運営者 * 17:08 * comments(0) * -

                    財産を失うリスク考えよ!分散をして楽しく育つ♪

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                      JUGEMテーマ:資産運用

                       

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                      安心できる全資産

                       

                       

                      資産と呼ばれるものはたくさんあります。

                       

                      お金や物など物質的なものはもちろん、自身が身に着けた能力や資格も資産と言って問題ないでしょう。

                       

                      富を作りだす力、および、富そのものが資産だと定義されます。

                       

                       

                       資産

                       

                      お金、銀行預金、年金、保険、金、銀、株式、債券、土地、建物、車、絵画、美術品、骨とう品などあげると、きりがありません。

                       

                       

                      沢山ある資産の中で、これは絶対に大丈夫だという資産は存在していません。

                       

                      この世の中に絶対はありえないです。

                       

                      絶対と思える、銀行預金でもきゅうげきなインフレになれば、紙切れ以下の価値になることもあります。そう考えると、銀行預金だけで資産をつくるのは危険だと言えます。

                       

                      骨とう品や美術品も、流行りすたりで価値が大きく変わります。

                       

                      安定していると思う不動産にしても、大きな災害や人災があると、価値を大きく下げることがあります。

                       

                      共通していることは、どの資産も、価値が変動して、資産を減らす可能性があることです。逆に言うと、どの資産も価値を増やす可能性があるとも言えます。

                       

                      ではどうすればいいのか?

                       

                      自分の資産を1つにせず、分散して持つことが大事です。

                       

                      銀行預金、個人年金だけでなく、国債、投資信託、株、金、不動産などの商品を併せ持つことが、安定し充実した人生を歩むポイントだと思います。

                      経済の高校教師 * 投資をはじめよう * 17:05 * comments(0) * -
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