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株と債券の違いとは?資産形成に欠かせない要素について

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    JUGEMテーマ:社会教育

     

    株と債券の違いとは?資産形成に欠かせない要素について

     

    今日は株と債権の違いについて語ります。

     

    簡単に言うと

     

    販売者に支払い義務があるかないか。

     

     

     

     

    購入した株は、価値が上がったり、下がったりする。もちろん、価値が無くなる時もある。

     

    価値が無くなれば、販売者に支払い義務はない。

     

    自分が購入した株が紙切れになるリスクがある。

     

    しかし、購入した株が何倍にも価値が跳ね上がり、億万長者になる可能性もある。

     

     

     債権

     

    債権は借りたものだから、基本的に返さないといけない。 

     

    借りたものは返すのは当たり前の事。

     

    そして、ただ返すのではなく、少しお礼(利子)をつけて返すのがマナーである。

     

    貸したお礼が利子なので、そんなには期待出来ない。

     

    あまり多く利子を要求すると、悪徳高利貸となり、違法となります。

     

    なので、ハイリターンは望めませんが、確実に資産を増やす事が出来ます。

     

     

     投資と資産形成

     

    株と債券はどちらも、金融商品として購入が可能です。

     

    安定した資産を形成する場合、性質の違う株と債券を両方持つことが重要です。


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    経済の高校教師 * 株の仕組み * 17:34 * comments(0) * -

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